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魂の叫び+1(紙ジャケット仕様)
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | 魂の叫び, 的はずれの一言で, ジェミニ・ドリーム, 僕の世界, 移りゆく愛, 人生は2万2千日のショウ, 不安な日々, 偽りの微笑み, 道化師に100万回のキスを!!, ヴェテラン・コズミック・ロッカー, 魂の叫び (シングル・エディット) ,
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| セールスランク: | 36236 位
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| 参考価格: | 2,800円 (税込)
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70年代を通してポップチャートの常連だったムーディー・ブルースが、この超ヒットアルバムを引き連れて80年代に轟音をとどろかした。音的には前作とほとんど差が見られない。シンセサイザーの質感が重くなったが(元イエスのキーボード、パトリック・モラズに責任がある)覚えやすいメロディックな旋律を生み出す才能はしっかり健在だ。振り返ってみると、「The Voice」「Talking Out of Turn」「In My World」は堅実な出来とはいえ「Ride My See-Saw」「Tuesday Afternoon」などの往年のムードクラシック音楽には及ばないが、バンドにとっては真に一貫性のある最後のアルバムだろう。
我が人生史上最高傑作!!
The Moody Bluesの、というより個人的には自分の音楽人生の最高傑作。楽曲・演奏・アレンジのレベルの高さ、ジェントルなボーカル、バラエティ豊かな作品群(JustinとJohnの評価が高いムーディーズだが、RayやGraemeの作品ももっと評価されていい)、さらには中世の名画のような美しいジャケット・アート、どこを切っても文句なし。この作品から加入したPatrick Morazの職人芸的キーボード・プレイやプロデューサーPip Williamsの完璧な仕事も見逃せない。中学生の頃、「The Voice」のあまりの素晴らしさに惹かれてなけなしの小遣いで(アナログ盤を)買った時のことを今でも鮮明に覚えています。'60年代から受け継がれるクラシカルな気品と壮大なスケール感を損なうことなくよりポップで分かりやすい世界観を貫き全米No.1にも輝いた大ヒット作なので、彼らの入門編としてもお勧めです。
ジャケ買いしたんですが、内容もバッチリだった作品です
来日公演も観に行ったというような往年のプログレ時代のファンは受け付けない人も
このアルバムからは多いと思いますが、若い世代はこのアルバムから!という人も
結構多いんじゃないでしょうか?自分はレコード店でジャケットが余りにも綺麗
だったんでLPをジャケ買いした人間なんですが、内容もよくてビックリでした。
”ジェミニ・ドリーム”は車のCMソングに使われたり、懐かしい思い出も一杯あり
ます。
このアルバムをきっかけに過去の作品も買い捲りましたが、どの作品も体質に合いました。
しかし、日本では何故にこのバンドって不人気なんだろう?音楽評論家がそもそも
偏っているとしか・・・プログレ=クリムゾンみたいにね。
買いです。
パトリック・モラーツ参加の新生ムーディーズの二作目です。当時、「ジェミニ・ドリーム」がジェミニつながりで「ジェミニ」という車のCMに使われて少しヒットしました。新生の一作目の「オクターヴ」が初期の手触りをまだ残していたのに対して、本作は来るべきMTV時代に備えるかのようなきらびやかな音をしており、メンバーの発奮のあって、聞いていると、単純に元気がでます。パトリック・モラーツ参加のムーディーズは、ヴォーカルを変えては延命を図るシカゴを思わせることもあり、評価が分かれたりもしますが、もし彼の参加がなければ、どこかの時点で尻すぼみ的にフェイド・アウトしていた恐れも十分考えられ、また、彼に刺激されたかのように生気を取り戻したメンバーのこともあるので、個人的には歓迎です。
ムーディーズ、80年代の傑作。
ムーディー・ブルースが80年代に放った傑作アルバム。キーボードがパトリック・モラーツに変わっていますが、ムーディーズのサウンドは相変わらずの抜群の冴えをみせています。前半はジャスティン・ヘイワードとジョン・ロッジの個性が強く押し出されるようになっているでしょうか。後半に入りグレアム・エッジ、レイ・トーマスの作品が登場しムーディーの世界は完成します。@Voice BGeminiDreamがシングル発売されるなど80年代の特徴的であるポップさが加えられていますが、全体を通しての深みのあるサウンドは今、聞き返しても素晴らしいの一言。ロックのお好きな方にはお勧めです。
Moody Blues の最高作
Moody Bluesのアルバムで最初の買ったのがこれ。すごく気に入りました。 そこで、他のアルバムも幾つか聞いてみたものの、同じグループ? と 思う位の差があり、まったく興味が湧きませんでした。これはいいです。 何が? が難しいけれど、全体に落ち着いた雰囲気で、アルバムとしての まとまりも良いと思います。聞き易い音楽と言えるかも。
USMジャパン
新世界への道程+2(紙ジャケット仕様) 新世界の曙+5(紙ジャケット仕様) On the Threshold of a Dream 童夢+2(紙ジャケット仕様) Seventh Sojourn
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